ゲームの想い出ノート

ゲームはクリアしたらほぼ手放してしまいますが、ゲームの想い出が薄れていくのは寂しいものがあります。このブログはゲームの想い出が風化する前に形に残したいと考え、綴ったものです。評価やプレイ日記というより、あくまで想い出なので記述内容に偏りや、想い出補正があります(特に昔プレイした作品)。ゲーム攻略の参考にはなりません。注釈無くネタバレもありますので、ご注意下さい。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド その1(Switch・2017)

ゼルダの伝説シリーズ最新作。

任天堂の看板の一つ、ゼルダの伝説シリーズの最新作です。(2018年現在) 

シリーズの数が多くて、数え方もリメイク作品を入れるべきか迷ったので数えませんでした。たくさん出てます、とだけお伝えします。

私はゼルダアクションRPGだと思っているのですが、アクションアドベンチャーだったりもします。本作はどちらも当てはまるカテゴリー分けがされているようです。

私のプレイ履歴としては、神トラと、夢幻、大地、トワプリ、そしてムジュラ3Dです。

一番好きな作品はムジュラ3Dです。

 

オープンワールドゼルダ

突然どこかでパンツ一丁で目覚めた主人公リンクは、シーカーストーンとやらをゲットします。このシーカーストーンは冒険の大事なお供となるアイテムです。スマホっぽい形の端末のようなテイストの物で、

関連施設の鍵のような役割を持っていたり、マップ機能やクエスト管理機能もあり、

そして後述するマグネキャッチやアイスメーカーといったアイテムとしての役割も持つ代物です。

なにはともあれ、右も左も判らないまま手に入れた洋服を着つつ外に出ると美しい景色が広がっていました。

ちなみに本作のリンクさんは毎度お馴染みの緑の衣姿ではありません。

水色の綺麗な服です。

それはそうと思わせぶりにリンクの視界に入ってきた黒いフードを被ったおじいちゃんの下へ行きます。

道すがら木の枝や、回復アイテムになるハイラルダケというキノコや、リンゴなど目についたものを拾いつつ、

おじいちゃんに話しかけると、ここが『始まりの台地』であることや、

焚き火でリンゴを炙ると焼きリンゴになって回復量が増すこと、

たいまつで火をつける事が出来ることなどを教わります。

そして、美しい女性の声とシーカーストーンに導かれて塔に登り、それをシーカーストーンで起動させると、

美しい女性の声がお城から再び聞こえてきて、お城に禍々しいものが取りついている様子がうかがえます。そして、リンクが100年眠っていたことなどが明かされ、周辺のマップが記されます。

とりあえずこの塔から降りなくちゃいけないのですが、うっかり転落死といった小ネタを挟みつつ降りると、

さっきのおじいちゃんがパラセールを見せびらかしながらやって来て、お城に取りついている禍々しいものが『厄災ガノン』というものであり、それが100年前にハイラル王国を滅亡させた元凶であること、

この台地がいわゆる陸の孤島であり、パラセールを使わないと、お城へ行くことは不可能であることを教えてくれます。

おじいちゃんは試練の祠というところの試練をクリアしてその証に貰える克服の証を4個持ってくればパラセールと交換してやると言います。祠1つクリアにつき、克服の証1個です。祠はいわゆるゼルダならではの謎解きアクションという感じです。

というわけで、おじいちゃんからパラセールを貰うべく、克服の証集めに奮闘する過程で、

鉄製のものを操るマグネキャッチ、

リモートコントロール可能の爆弾であるリモコンバクダン、

特定のものの時を止めるビタロック、

水から氷を作り出すアイスメーカーをゲットします。これらのアイテムはシーカーストーンの機能的な位置付けになります。

するとおじいちゃんからある場所で待ってますと言われ、指定された待ち合わせ場所へ行くと、

おじいちゃんの正体が100年前に命を落としたハイラル王の魂であり、

100年前に起こったことを話してくれます。

100年前、厄災ガノンと呼ばれる魔王が復活を果たそうとしていました。

その為、封印の力を持つゼルダ姫の下に、

退魔の剣・マスターソードに選ばれた騎士リンクと、4体の神獣を御する4名の英傑がそれを倒すべく、集いました。

ハイラル城で厄災ガノンを迎え討つ陣を張っていたところ、ガノンはあろうことか、四神獣と機械仕掛けのガーディアン達を乗っ取るという奇策でもってハイラル城を蹂躙、

4名の英傑は死に、リンクもゼルダをかばって死んでしまいました。

1人残されたゼルダはリンクの復活を願い、彼の亡骸を回生の祠へ運ばせ、封印の力でガノンハイラル城に抑えている状態です。

そして、100年の時を経て遂にリンクが蘇生した…と、こういう次第だったそうです。

ハイラル王はリンクにパラセールを授けると成仏するのでした。

ちなみに克服の証4個持ってこいと言ったのは、別にそれが欲しかったわけではなく、

リンクの強化に必要になるものです。

克服の証4個につき、

ハート(体力)の最大値1アップか、がんばりゲージを少し増加させる事が出来ます。

この選択はプレイヤーの任意です。

がんばりゲージとは、高所にしがみついて登ったり、パラセールで滑空する時にじわじわ消費していき、これがあればあるほどリンクの行動範囲が広がることになります。

自由度の高い本作なので、この後すぐハイラル城に行きガノンを討伐することも可能らしいですが、まあ無理なので、

とりあえずはハイラル王が最期に示してくれた目的である『カカリコ村でインパを訪ねよ』という目的を達成する事にします。

と、こういう風に少しずつ出来ることや行ける所が自然に増えていきます。その過程がとても心地よいです。

 

カカリコ村へ。

インパというキャラクターを訪ねる為、カカリコ村へ向かいます。

道中では、塔を起動させてマップを書き込んだり、エグいバット持ってる敵(モリブリンとかいうモンスターらしいです)に殺されたり、そのエグいバットをモリブリンからゲットしたり、試練の祠を何個かクリアしたり、試練でロボのビームに焼き殺されたり、馬を乗りこなすモンスターらに囲まれて殺されたりします。

…ここら辺から気付いてくるのですが、このゲームとにかくあっさり殺されます。

モンスターに正面から向かっていくのは割と危険です。

戦っても損…とまでは言い切れないですが、

なるべく不要な戦闘は避けるスタイルの方がスムーズに進行できます。

さて、なんとか進めていくと思わせぶりに野生の馬がうろうろしていて、プレイヤーの馬への興味を刺激してきます。

すると馬宿という宿で、野生の馬に乗る方法を教わります。

『気付かれないよう後ろからそっと近付いて乗る』という、実にシンプルなやり方で馬ゲットできます。

最初は全然言うこと聞きませんが、乗ってるうちになついてきます。Lボタンで「どうどう」となだめまくってると更に好感触です。

その馬は乗り捨てても良いですし、馬宿で自分の馬として登録してもらっても良いようです。

とりあえず一匹は持ち馬があった方が良いかと思い登録します。

とはいえ、やはりそこら辺で捕まえた馬にエポナとか名付けるのは忍びないので、『えぽ』くらいにしときます。

馬に乗って一気にカカリコ村を目指しても良かったのですが、まずは周辺の探索などしつつゆっくり行きたかったので『えぽ』は預けておき、

途中、コログの実と引き換えにポーチを大きくしてくれるデカブツとも出会いつつ、徒歩でカカリコ村へ到着しました。

カカリコ村でインパという人物に会うと、その人はゼルダ姫からの伝言をリンクに授けます。

それは『ガノンに奪われてしまった四神獣を解放せよ』というものでした。

各神獣の手がかりはそれぞれハイラルの各地に住む4つの部族が持っているようです。

と同時に、リンクが持っているシーカーストーンは不完全なのでハテノ村のハテノ古代研究所にも行けと教えてくれます。

 

・ハテノ村のハテノ古代研究所へ。

古代研究所には不完全であるというシーカーストーンの機能を修復するという目的があって訪ねたわけですが、

見た目はランドセル背負った女子小学生、実年齢100才以上という合法ロリのプルア所長ときゃっきゃしたあと、

青い炎の聖火ランナーをして、シーカーストーンの機能を完全にしてもらいます。

さて欠損していた注目の機能は、ウツシエ。

ええといわゆるその、カメラです。

個人的には本当あんまり興味ないのですが、このウツシエは図鑑と連動していて、

自分が撮った写真をそのまま図鑑に登録する事ができるんですね。コレクターの血は騒ぐところでしょう。私の血はそこそこしか騒ぎませんでした。

通りすがりにまだ登録してない物が見つかればウツシエを取り出す程度です。

とはいえ、全くのお遊びアイテムというわけではありません。

中に残っていた画像を頼りに写っていた場所を訪ね、リンクの記憶を呼び覚ますというクエストも発生しますし、ウツシエに指定の物を写してくるミッションもあります。

 

・ゾーラの里へ。

ここから先はぐんと自由度が上がった感じで一応目的地はいくつか候補はありますが、何処へなりとも好きな所から行けという空気です。

とりあえずなにかとこまめに死ぬし、がんばりもきかないリンクをどうにかしたいので、近場の試練の祠をクリアしていき、ハートとがんばりゲージを少しずつ強化しながら、次の目的地をどこにしようか検討していると、

ゾーラ族が強いハイリア人を探しています。

ゾーラ族とはゼルダシリーズではだいぶお馴染みの半魚人的種族です。神トラの頃はほぼ敵モンスターでしたが。

シド王子というアクの強いゾーラ族王子に会うと、今ゾーラの里は水の神獣ヴァ・ルッタによる大雨で大変らしいです。

ゾーラの里へたどり着くと里に住む年寄りは大体リンクにツーンとした対応をし、

大人は昔はお世話になりました的な好意的な対応をしてきます。ゾーラ族は長生きなので、100年前子供だったゾーラが大人に、大人だったゾーラは年寄りになっているようです。

なぜお年寄り達がこぞってリンクへの感情がツーンとしているかというと、

100年前に水の神獣を操る任を帯びていた英傑ミファー様はこの里の姫君であり、みんなから慕われまくっていたそうです。

結果として100年前、厄災ガノンからリンクがミファーを守れなかったので、ミファーは死んでしまったという理屈でお年寄り達はリンクを逆恨みしている状態でした。

ともあれドレファン王に会うと、シド王子と協力して水の神獣の動きを止めて、神獣の中に突入し、水の神獣を取り戻そうという作戦が練られます。

ミファーが想い人のために自身の鱗で作ったとかいうゾーラの鎧を貰って、着てみせるとなんとジャストフィット。それもそのはずミファーはリンクの為にその鎧をこしらえたのだそうです。

本作の真のヒロインとも言われるミファー様とのちょっとしたやりとりのことも思い出したりしてなんとも甘酸っぱい気持ちになりながら、

神獣解放の準備に入ります。

まず、神獣解放の為には雷の矢20本程必要です。

ライネルとかいうモンスターから奪わないといけないらしいですが、

20本程…腕が悪い私は不安です。

いや、20本集めれるかな?じゃなくて、

20本で足りるかな?の方です。

しかしたくさん集めたいのもやまやまでしたが、ライネルもめちゃくちゃ怖いので20本ちょっとで逃げてきました。

シド王子と神獣前で待ち合わせをし、彼の背中に乗り、神獣に乗り込むため雷の矢をピンク色に光っている所に当てるミッションスタートです。

ピンクの所は4ヶ所ありまして、結構難しいかと思いましたら、意外と簡単に成功出来ました。

なんといっても空中は弓を引き絞っている時間の流れがゆっくりになり狙いやすいというのがミソです。すごくかっこいい感じに決め、いい気分で神獣に乗り込みます。

この段階で神獣の雨降らし状態は終わっているのでゾーラ族的には目的達成なのですが、

リンクは神獣に乗り込み、解放しなくてはならないからです。

内部に乗り込むと、英傑ミファーちゃんの声が聞こえてきて、ここで何をすれば良いのか教えてくれます。

普通にダンジョンを攻略する感じで進めていき、制御装置というのを起動させていき、最後のメイン制御装置を起動させようとすると、

ボスである水のカースガノンと戦う展開になります。

ミファーちゃんは言葉を濁しましたが、かつてミファーちゃんはこいつに殺されてしまったのは明白です。仇をとるしかありません。

プレイヤーの意気込みとは裏腹に手持ちの弓矢と食料がほぼ尽きる死闘ではありましましたが、無事水のカースガノンを倒します。

メイン制御装置を起動…の前に、射ち損じて床に落ちていた矢をもったいないので回収します。

気を引き締めてメイン制御装置を起動させると、ミファーの魂とひとときの邂逅があり、ミファーの癒しの力を授かります。

この力は力尽きた時に自動回復効果があるようです。めちゃくちゃ頼りになります。

一度発動するとしばらくチャージタイムがありまた使えるようになります。

そして神獣ルッタとミファーは、リンクが厄災ガノンに挑む時に力になるべく待機します。

全くの余談ですがミファーちゃんがルッタを貴女と呼ぶのでルッタちゃんも女性確定です。可愛いですね!

ゾーラの里へ戻りドレファン王に報告すると、ミファーちゃんの形見の槍を貰ったり、ゾーラの里のみんなから称賛を送られ、これにて水の神獣解放のミッションはクリアとなります。

そしてドレファン王からリンクが退魔の剣を持っていたという話を聞かされます。

退魔の剣・マスターソード…どっかで見つけないと格好つきませんね。

 

・ゲルドの街へ。

さて、2体目の神獣解放を目指し、ゲルドの街へ向かいます。

その前にゴロンの方に行ってみたのですが、火山の麓らへんで、火山に行くには準備をして行かないと燃やされると聞き、難しそうな予感がしたので、目的地を修正してこっちに向かってきてみただけですが。

ゲルドの街に近付けば近付く程、こっちもまぁまぁ難しそうな予感がしてきました。

というのも、ゲルドの街のある地方は砂漠地帯。

昼間は暑さでダメージを喰らい始めるので、暑さ対策が必要です。

加えて夜半過ぎ頃は急激に気温が低下し、今度は寒さ対策をしなくてはなりません。

しかも道中でチラ見えした、この地方の神獣ヴァ・ナボリスは砂嵐を起こしたり雷を落としたりとやりたい放題。

…なんかやばそうです。順番、間違えたかもしれない。

プレイヤーの想いとは裏腹に、リンクは揚々と探索を進めていきます。

ゲルドの街はゲルド族というマッチョな女性の街であり、男性は入れてもらえません。が、女装をすればあっさり入れました。

ゲルド族族長のルージュにナボリスに乗り込みたい旨を話すと、ナボリスに近付くにはゲルドの神器が必要で、それは賊に奪われてしまったのでまずはそれを取り返してこいといわれます。

その賊、イーガ団のアジトで、

ゼルダで時々あるMGSっぽいことをしつつ奥に進み、ボスのコーガ様を倒すと神器・雷鳴の兜を取り返せます。

私はMGSっぽいことがとことん苦手で何度かゲームオーバーになりましたが、なんとかクリアできました。ボス戦は拍子抜けするほど楽でした。

取り戻した兜はリンク用ではなく、族長のルージュちゃんが被る用です。

じゃ、そろそろナボリス解放に行きますか。

 

・寄り道してたら。

ここら辺になってくると、リンクの体力やがんばりゲージが割と充実してきて、

いろんな所に行けるようになってきます。

気のむくまま足を向けまくり、

祠を探したり、断念した祠をクリアしたり、リンクの失われた記憶を断片的に取り戻したり、武器や防具を手に入れたり…と、決まった攻略チャートなんてものはなく、楽しく進めていきます。

そうしていると、迷いの森という場所に入り込みました。

迷いの森というと、神トラでマスターソードが刺さっていたところも迷いの森です。

そう、リンクはまだマスターソードを持ってません。

早速行ってみます。

ちょっとした謎を解いて中へ進むと、果たしてそこにはマスターソードが刺さっていました。道すがら退魔の剣としてよく噂になっていた剣のことです。

近くの大きな喋る木から「抜いてみればいい」とあっさり言われますが、その剣は抜く者を試すとも言います。

100年前の当の持ち主とはいえ、衰えた体では抜けないというのです。

なんか嫌な予感がしつつも、剣の前に立つとAの長押しで剣を抜くアクションをしますが、

ハートがもりもり減っていきます。

この剣ヤバい!と一瞬躊躇しますが、

まあ、ハート無くなっても残念でしたね、で済むかなと思い、抜くアクションを続けると…すごいギリギリで抜けました…。

神トラで聴いたことある、マスターソード抜く音楽にテンション上がりつつ、マスターソード入手です。

普通の武器と違い、壊れたりはしませんが、

ある程度使うとしばらく修復の為に剣が寝るらしいです。

なので、マスターソード1本じゃいかんよ。ちゃんとストックもしときましょうね。と釘を刺されます。

 

・ナボリス解放してなかった。

世界放浪して他の神獣がいるリトの村地域やゴロンシティ辺りにも行ってしまっていたり、すっかり忘れてましたが、

まだ雷の神獣ヴァ・ナボリス、解放してません。そう、ナボリスの動きを止めようとルージュと待ち合わせした所でクエストは止まっています。

それもこれもゲルドの街の外にいた、八人目の英雄像とやらの写真を撮ってこいと言った男のせいと言えます。あれを探してるうちに今度は違うものに興味が…とどんどん脇道にそれていってしまったのです。

男に八人目の英雄像の写真を見せたあと、今度はその英雄像が持っていたはずの剣が近くにあるはずだから写してこいとか言われますが、それは置いといて、

ルージュとの待ち合わせ場所へ行くとナボリスに乗り込むにはバクダン矢が必要と言われます。

えー、聞いてないしと思ったらルージュはすかさずバクダン矢を20本くれます。

ルージュがナボリスの雷から身を守るべく、雷鳴の兜の力でバリアを張ってくれますので、その中から外れないように気を付けつつ、

ナボリスの足にバクダン矢を撃ち込むとナボリスに乗り込めるようになります。

内部ではルッタの時にミファーちゃんの声がナビしてくれたように、ナボリスを操っていたゲルド族の英傑ウルボザの声がナビをしてくれて、内部にある制御装置を起動させていきます。

そしてルッタの時と同じく最後のメイン制御装置を起動させようとすると、

雷のカースガノンが現れて、ボス戦に突入します。

やはりミファーちゃんの時と同様、こいつがウルボザさんをやったに違いありません。

前半戦はガチンコで殴りかかってくるタイプだったので割と相手しやすかったのですが、後半に入るとひたすら雷を帯びた棒をリンクの周りに投げてきて、相手はすごく高いところにいるという、ちょっと倒しかたに工夫がいる感じになりますが、

水のカースガノンの時よりはすんなりいけました。

でも攻略サイトによると他のカースガノンに比べて攻撃力が高くて、強いボスとなっていたので、単純にこちらのリンクが鍛えられていただけなのかもしれません。

マスターソードも持ってましたしね。

ウルボザ&ナボリスはミファーちゃん&ルッタちゃん同様、厄災ガノン戦に備え待機します。

そしてウルボザさんは『ウルボザの怒り』という力をリンクにくれます。これはY溜めで雷を周囲に落とす事が出来ます。かなり強力です。

 

さて、長くなってきたのでここら辺で一旦締めます。

もしいつまで経ってもその2が出てこなかったらその時はクリアできなかったのだな、とそっとしておいていただければ助かります。